英語学習にフィリピン音楽を!!♪

目安時間:約 11分

 

 

 

 

 

ブログ用17

 

 

 

 

 

【 英語学習にはフィリピンミュージックが最適!♪ 】

 

 

 

 

 

ブログ用21

 

 

 

 

 

巷には様々な英語学習の教材が溢れているが、

音楽好きの方には是非この方法をお勧めしたい。

 

 

 

音楽が好きであれば自然と楽しく脳にインプットされるし、

勉強しているというストレスも感じない。

 

 

 

 

 

☆ でも何故にフィリピンミュージックなの?? ☆

 

 

 

 

ブログ用13

 

 

 

 

【理由その1】

 

 

 

まず歌手の発音がひじょうに綺麗でわかりやすい

 

 

 

【理由その2】

 

 

 

楽曲もシンプルなものが多く覚えやすい

 

(欧米のラップやスラングなどが入って早口の歌などは少ない)

 

 

 

【理由その3】

 

 

 

Love songなどスローバラード系も多く

1語1語正確に聞き取れる

 

 

 

 

ブログ用19

 

 

 

 

 

 

大きく分けると以上のようになるが、

基本フィリピン人の英語はみな発音が綺麗でシンプルで

我々日本人にはひじょうにわかりやすく都合が良いのである。

 

 

 

フィリピンの第二外国語である英語は

国民のほとんどがしゃべることが出来、

 

またSimple wordが中心で

あまり難しい表現をする人は少ない。

 

 

 

もちろんこれは英語の曲に限られたもので、

タガログ語の歌はその例にはないが。。。

 

 

 

 


 

 

 

 

★ 実際に具体的に楽曲を紹介してみよう。

 

 

 

 

まずフィリピンの代表的な正統派男性シンガーの

 

Christian Bautista(クリスチャン・バウティスタ)

 

 

 

 

 

ブログ用15

 

 

 

 

彼の発音はひじょうに綺麗でわかりやすい事で評判である。

 

 

 

また声質も美しく聞いていてたいへん癒されるシンガーである。

 

 

 

まず彼の「歌詞なし」の曲を聞いてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たいへん美しい曲だが、

次にこの歌詞(Lyric)付きのYoutubeを見る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがだろうか?

 

たいへん分かりやすくすんなりと頭に入ってくるのではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

★ もう一つDuet曲でも見てみよう。

 

 

 

 

 

ブログ用24

 

 

 

 

 

 

フィリピンの代表的女性シンガーの

Sarah Geronimo(サラ・へロニモ)

とやはり先に紹介した Christian Bautista

の美しいDuet song である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがだろうか?

 

 

 

普通のPVを見た後に

Lyric(歌詞)付きの動画を見る

実に理解できるのではないだろうか。

 

 

 

もう一つ付け加えるとすると、

歌詞の内容に比較的定番の

「フレーズ」が随所に入っていることだ。

 

 

 

英語表現におけるある意味

「お決まり定番フレーズ」が入っており、

 

また言いやすいことから

自然とその表現が頭にインプットされやすいのだ。

 

 

 

上の「The way you look at me」では

 

サビの部分で

 

 

「something in the way」

 

がよく出てくる。

 

 

ひじょうに歌いやすく覚えやすいフレーズ(表現)である。

 

 

 

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また下の「Please be careful with my heart」では

 

 

 

題名でもある

 

「Be careful with your(my) heart」

 

というフレーズがやはり印象的である。

 

 

 

 

 

このように頭に残るフレーズは

そのまま自分のVocabulary(ボキャブラリー)

として保存され、

結果として英語学習となりえるのである。

 

 

 

 

 

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その昔、私が中、高生で洋楽好きだった頃。。。

 

クィーンズイングリッシュでひじょうに綺麗な発音

 

 

「The Carpenters」(カーペンターズ)の

 

カレンの歌声にいつも癒されたものである。

 

 

 

 

 

ブログ用26

 

 

 

 

 

英語がまだよく分かっていないその頃でも

彼女の歌声は深く頭の中に記憶されていった覚えがある。

 

 

 

 

 

洋楽を少しでも好きな人なら

誰しもカーペンターズの曲はひとつでも知っていて、

歌詞があればなんとなく歌えるのではないだろうか?。。。

 

 

 

 

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楽しく気持ちよく英語学習!!

 

 

 

 

 

もしあなたが音楽好きなら

ぜひフィリピンミュージックを英語学習に取り入れ、

 

 

 

 

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自然に覚えていくことをぜひお勧めしたい。🎵

 

 

 

 

 

 

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フィリピンのホテルは使いやすい…..??

目安時間:約 10分

 

 

 

 

 

【 フィリピンのホテルは使いやすい...?? 】

 

 

 

 

 

ブログ用50

 

 

 

 

 

私の「夢」のひとつにフィリピンへの「移住」があるが、

実際のところ渡比経験でいうと未だ4回しかない

 

 

★1回目は

 

マニラ→ヌエバ・エシハ→マニラ→ボラカイ→マニラ←→ヌエバ・エシハ

 

の10日間。

 

 

★2回目は

 

セブへ直行での5日間。

 

 

★3回目は

 

マニラ滞在5日間(マカティ中心

 

 

★4回目も

 

マニラ・マカティ5日間。。。。

 

 

と、ざっとこんな程度である。

 

(2016年現在)

 

 

 

 

ブログ用55

 

 

 

 

渡比経験豊富な方や

ロングステイや実際に移住している方とは

比べ物にはならないほどだ。

 

 

 

ただ日本では友達になったフィリピン人は多数、

またSNSを通じて現地の友達もかなり多い。

 

 

 

それらの様々な情報から少しずつ

 

「フィリピン通」にはなってきた。

 

 

 

そんな中、フィリピンに滞在した時のホテルについて

 

「コレっていいなぁ♪....」 と感じたこと。

 

 

 

 

 

ブログ用57

 

 

 

 

初フィリピンの際は全て友人任せの行程だったが、

その中でまずビックリしたのは、

 

 

フィリピンのホテルの宿泊料金は

全て(殆ど?)ルームチャージだということ。

 

(えっ?...それって普通じゃないの?。。。。

 

。。。でも意味がチョット違う.....)

 

 

 

 

これは他のアセアン諸国や

諸外国でも同じ国はあると思うが、

普段日本でホテル滞在する場合は

ルームチャージの表示でも

 

【 お一人様¥◯◯◯ 】

 

というのが普通である。

 

 

 

 

ブログ用58

 

 

 

 

そこがフィリピンのホテル料金は

例えばツインルームでも

表示されている料金そのままが普通。

 

 

つまり日本だと例えば

¥10.000(お一人様)なら

2人で泊まれば当然¥20.000となるが、

 

 

フィリピンの場合は

¥10.000の表示価格なら

1人でも2人でも¥10.000のままである。

 

 

それどころか「ルームチャージ」なので

「部屋代」を払えば何人泊まってもOKなのである。

 

 

日本の料金システムに慣れている私たちは、

最初少し戸惑うが、実にお徳感を得られる。(笑)

 

 

 

 

ブログ用62

 

 

 

 

友人たち8人でマニラ1泊、ボラカイ5泊した際も

ツインルームを2部屋借りて

1部屋は6人で泊まっていた。

 

 

 

 

つまり「部屋代」を払えば

誰が何人泊まっても自由なのだ。

 

 

更に数泊する予定でチェックインさえしてしまえば、

その後滞在期間中は何人がどう入れ替わっても問題ない。

 

 

その当たりはまず日本では考えられない点だ。

 

 

単にチェックがあまい....

 

という問題でもないようだ。

 

 

 

 

ブログ用52

 

 

 

 

チェックインの際に

記帳していない来客があるのを知っていても

そのままOKか、

フロントにひと言伝えれば問題ない場合が多い。

 

(少なくとも今までは全て問題なし)

 

 

つまり誰が何人来ても、

またそこでパーティーなどをして

全員が泊まってしまっても全く御とがめもないのだ。

 

 

 

 

ブログ用54

 

 

 

 

この辺はルーズなのか、元々それが普通なのか、

日本の様な厳しいチェックはない。

 

 

(来客の際は部屋にはお入りにならず必ずロビーにてご面会ください)

 

。。。は関係ないのだ。

 

 

これは実に自由な感覚で私は好きである。(笑)

 

 

 

 

ブログ用47

 

 

 

 

もちろんこんな事は

もう熟知している方は多いはずだが、

まだ渡比経験のない方には

ひとつの「耳寄り情報」ではないだろうか。。

 

 

あまりこれについて触れている情報は見ないので。。。

 

 

 

あと一つ付け足しで言うと、

 

 

フィリピンの「ある程度」のホテルになると、

たいていプールやジムが付いている。

 

 

 

日本だとプールはもちろん夏期のみの営業となるが、

フィリピンはある意味1年中が殆ど「夏」。。。

 

 

 

 

ブログ用60

 

 

 

 

つまりほぼ通年でプールが楽しめる!.......

 

と言うこと。。。

 

 

外出して汗をかいて帰ってきたら

とりあえずプールでひと泳ぎ。。。。

 

 

なんてこともすぐに出来るのだ。

 

 

 

これも実に嬉しい!!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

一流ホテルでさえもこんな自由感覚のフィリピンという国。

 

 

 

 

 

ブログ用61

 

 

 

 

私はますます好きになってしまうではないか!....(大笑)

 

 

 

 

 

ブログ用48

 

 

 

 

 

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