モテるオヤジの必須アイテムとは!?

目安時間:約 13分

 

 

 

 

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今まででも何度か

「モテるオヤジ」について

述べてきてはいるが、

 

此処では特にオヤジのファッション・服装

に特化してみようと思う。

 

 

 

まず「オヤジ」と言える年齢、

またはそれ以上に到達した際に

 

「意識を高く持っている人」以外は

この部分がひじょうに疎くなってくる場合が多い。

 

 

特に

 

「生活に疲れた感」や、

 

「面倒くさい」...或は

 

「着るものなんか何でもいい」

 

と言う方も増えてくる年代....

 

 

どうしても優先順位の上に持ってこれない

またはそんな余裕はない!...

 

と言ってしまいがちになるのは分かるが、

 

ここは一つ!少し頑張ってみようではないか!

 

 

 

 

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★ 今回は実に簡潔、単純に

 

「何を着れば良いか?」

 

を述べようと思うが、

勿論これはワードローブ...

 

その場面場面に合わせた適正なファッション

という事になる訳だが、

 

基本的に歳をとったらこうゆう服装が似合いますよ....

 

に特化して簡単に説明しよう。

 

 

 

つまり、

 

「無難で且つおシャレ」

 

「オールマイティで何時でも何処へでも対応出来る」

 

ファッションに絞ってみよう。

 

 

 

 

 

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★ そこでまず私がおススメするのは、

 

「ジャケットとカジュアルなパンツを合わせたルック」

 

である。

 

 

 

とくイタリアファッションを規範としたメンズ雑誌などを見ていると、

 

 

「オヤジはジャケットで決まり!」

 

などと簡単なコピーが目立つ事が多い。

 

 

 

それはつまり

 

 

「年齢相応」であり、

 

 

「何処へ着て行っても間違いない」着こなしであり、

 

 

また家族連れの時など

 

 

「一家の主」としても

 

 

威厳が保たれている服装である....こと....

 

 

 

 

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それにひとひねり加えて

 

「シャレ感」を醸し出せれば

 

それだけで充分と言えよう。

 

 

 

 


 

 

 

★ 具体案としては、

 

まずネイビー系、黒に近い「青」、濃紺、

 

またはその配色を基本にした

派手すぎない「ストライプ柄」

 

などのジャケットを用意する。

 

 

 

 

 

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ブルー系は基本的に

ひじょうに落ち着いた雰囲気があり、

赤色系などと違い人に威圧感を与えない

 

実に無難な色彩である。

 

 

 

 

そしてそれに合わせたボトムスには、

 

単純にデニムでも良いし、チノパン(あまりダブダブしていないもの)や、

 

是非トライして頂きたいのは

 

「白のボトムス」である。

 

 

 

これはホワイトデニムでも良いし、

コットン系のパンツでも良いが、

 

あまり「上質すぎる」

例えば「白のスーツの下」的な

 

「一滴の汚れも許されないほど気を使う」ような材質は

避けた方が良いかもしれない。

 

 

 

 

 

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私は主にホワイトデニムを好んで着用しているが、

ただ確かに汚れやすいので

 

何本かを履き回している。

 

 

シルエットも細めから徐々に幅のあるものまで、

 

そのシチュエーションにより

微妙に履き替えている。

 

 

また実際にはそんな高価なパンツは着用せず、

 

それこそリーズナブルな有名大型チェーン店で

少しずつ買いそろえてきたものなどが多い。

 

 

「青」と「白」は実に相性の良い配色なのである。

 

 

 

 

★ ジャケットとパンツが決まったところで、

さあひと安心....といきたいところだが、

 

ここで一つ見落としてはいけないのが、

サブアイテムである。

 

 

特に「靴」は「サブ」と言えないほど重要な役目であり、

例えばこれが「ダサい」と見られれば

全てが水の泡となってしまう...

 

と言っても決して過言ではない。

 

 

 

 

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特に我々男性と違い、女性は

 

 

「どんな靴をはいているか??」...

 

 

の意識がひじょうに高いのである。

 

 

 

その人の靴を見れば

瞬時に「おシャレ度」がわかってしまうほどの

感性を持っている人が実に多い。

 

 

良い靴を履いていると

褒めてくれるのはほとんど女性...

 

男性は気づきもしない場合が多い。(笑)

 

 

 

上下を揃えたからと言っても

決して靴だけは手を抜かないで頂きたい。

 

 

 

 

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★ そしてその他のアイテムとしては

 

勿論ジャケット内のインナー、

そしてベルトであったり、

時にはチーフであったり、

冬場はマフラーや秋口にはストール

 

なども取り揃えておきたいものである。

 

 

例えばベルトと靴を同系色にしたり、

ストールやベルト、シャツや靴など、

配色をある程度繋がりがあるものにするだけで

 

充分にシャレたコーディネートとなり得るのである。

 

 

 

 

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もちろん暑い夏場などでは、

ジャケットを上質なポロシャツに置き換えたり

 

 

冬場では革のジャケットであるとか、

オーバーコート系をプラスしてもらえば充分である。

 

 

 

 

 

 

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★ とにかく歳をとったからと言っても

 

決して面倒がらず

 

むしろそこに「愉しさ」を見いだして

 

ぜひとも

 

「年相応で、嫌みのない、オシャレな」

 

モテるオヤジの為のファッションに

 

チャレンジして頂きたいし、

 

また決して諦めないで頂きたい。

 

 

 

 

 

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コレは決して

 

 

「痩せているか太っているか」

 

 

「髪の毛があるか殆どないか」

 

 

などとは全く関係がない事なのである!!

 

 

 

「中年よ、大志を抱こう!!」

 

 

 

ではありませんか!!(笑顔)★

 

 

 

 

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ちょいモテオヤジのススメ♪

目安時間:約 10分

 

 

 

 

【 ちょいモテオヤジのススメ♪ 】

 

 

 

 

 

ブログ用63

 

 

 

 

 

 

私と同じ世代...

50歳を過ぎ60前後の男性に是非とも提案がある。

 

 

 

 

「ちょいモテ親父になろう!!」.....

 

 

 

「まだまだ人生これから!」

 

 

 

「楽しくするのは自分次第!」

 

 

 

「少しの努力でワクワク出来る!」

 

 

 

 

 

私は現時点で50歳を過ぎ数年経つが

(2016年現在)、

男性にとって50歳は

 

「第二の思春期」

 

と言われている。

 

 

 

 

それは職場に於いては管理職で責任ある立場

部下の指導や上層部からの圧力の狭間で

精神的にもひじょうにキツい...

 

 

 

 

 

ブログ用64

 

 

 

 

 

また家庭内では

育て上げた子供や妻からは

やや浮いた立場で無力感を覚える年代....

 

 

 

 

50歳近辺での心身症などが意外と多い事実もある。

 

 

 

 

自分の経験から言うと

実際に50の声を聞いたころから

自他ともにかなり周囲の環境も変化した。

 

 

 


 

 

 

私はテニスのベテラン選手権に出場していたが、

50歳のカテゴリーに入った瞬間に

周りの選手仲間の「景色」がガラッと変わってしまった。

 

 

 

 

服装はスポーツウェアであるのに

黒やグレーなどのダークな色が多く、

 

 

 

 

ブログ用66

 

 

 

 

 

無精髭など生やし、

帽子(キャップ)を被り

やや猫背でうつむき加減で佇んでいる。

 

 

 

 

「笑顔」も少なめ。。。。。

 

 

 

 

これが今までいた40代だと

まだ皆イキイキした雰囲気

服装も明るい色が多く、

ニコニコはつらつとしていて

 

「華やかさ」

 

が明らかに違うのだ。

 

 

 

 

何か50を越えたら

こうゆう風にならないといけないのか?...

 

 

 

 

とも思える雰囲気に実に戸惑ったものだ。

 

 

 

 

そういう私も既に50後半になり、

ますます自分の意識が大事だと痛感している。

 

 

 

 

 

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ココでまず私が提案したいのは、

先ほどの「景色感」や「雰囲気」に直結する

 

「服装」である。

 

 

 

 

 

「身だしなみ」と言っても良いが、

これは自分の努力でどうにでもなるのである。

 

 

 

 

決して「あきらめ」「妥協」の服装でなく、

是非とも年齢相応の

 

「大人の粋なファッション」

 

に挑戦して頂きたい。

 

 

 

 

現に今の40代のお父さん達は、

我々世代とひと味違う、

娘世代に「好かれるお父さん」が多いのである。

 

 

 

 

ブログ用72

 

 

 

 

少し昔のお父さんのイメージ...

 

「ウザい」「ダサい」「汚い」

 

挙げ句の果てには

 

「キモい」...とまで言われた親父世代が、

 

 

 

 

現在の40代の男性は

 

「カッコいい」「素敵」「イケてる」

 

とまでに変わっている。

 

 

 

 

これは現40代男性が努力している結果であり、

身だしなみに「シャレ感」「清潔感」など備え、

人によっては「メンズエステ」やジムなどに通い

身体のケア意識を高く持っている人もいる

 

 

 

 

 

ブログ用67

 

 

 

 

 

メンズエステ......

 

などは我々世代には考えもよらなったことである。。。(笑)

 

 

 

 

お父さんがここまで努力していれば、

女子高生世代の娘さんでも

 

 

「うちのお父さんけっこうイケてるんだよ!」

 

 

 

 

ブログ用68

 

 

 

 

と言わしめてしまうことも出来るのだ。

 

 

 

 

ここが現50代と40代の決定的な違いである!

 

 

 

 

確実に時代は変わっているのだ。

 

 

 

 

これは当ブログ内の記事

 

「歳をとってから女性にモテる方法」

 

でも詳しく述べている。

 

 

 

 

 

ブログ用70

 

 

 

 

 

 

「見栄え」としての服装、

 

「ダンディ」と言われる為のマナーや

 

持ち合わせた雰囲気などをぜひUPさせて欲しい。

 

 

 

 

 

これからもより具体的に例を挙げて述べていくので

ぜひとも参照して頂きたい。。。

 

 

 

 

 

 

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Edie 流 ダイエット術  <3ヶ月で5kg落とす方法>

目安時間:約 20分

 

 

 

【 Edie 流 ダイエット術 】

 

 

        =3ヶ月で5kg落とす方法=

 

 

 

 

ブログ用72

 

 

 

 

 

1. まず断食

 

 

 

2. 限界まできたら少し食べる

 

 

 

3. そのペースに身体を慣らす

 

 

 

 

それだけ。。。。(笑)

 

 

 

 

はじめに

 

 

 

私は身長170cmの中肉中背

ごく平均的な日本男児の体型である。

 

 

 

体重に関しては、

もちろん年齢により多少の変化はあるものの

長年の経験値から自己のベスト体重は

61kg近辺だと考えている。

 

 

 

運動が専門だった学生時代から20代にかけては、

ほぼこの60kgを境に

プラスマイナス1〜2kgを維持していた。

 

 

 

しかし30代、40代となるにつれ

徐々に増えていったのは当然のことで、

一般の男性とほぼ同じ経緯をたどっていると言える。

 

 

 

30代半ばに数年間スポーツから離れていた時期があり、

仕事のストレスと相まって67kgまでになったことがある。

(自己最高体重)

 

 

 

その後スポーツ業界に戻り

また体重は平均63kあたりまで戻すことが出来た。

 

 

 

 

ブログ用68

 

 

 

 

しかし45歳を過ぎ。50代に突入した頃から

加齢による代謝の低下や、

以前より運動の回数が減少したこともあり、

ついに挽回しきれなくなり

2015年1月〜8月にはまた65kgまで増えてしまった。

 

 

 

この時点で自分のベストは63kgまでと考えていたので、

さすがに危機感を覚えダイエットを真剣に考え始めた。

 

 

 

私は学生時代からの「くせ」もあり、

どうしても「腹一杯」に食事せずにはいられない性格であった。

 

 

 

おまけに大の「炭水化物好き」

ときているから始末が悪い。(笑)

 

 

 

そんな体質でありながら

あまり急激な体重増加がなかったのは

スポーツ業界にいたからだと思っている。

 

 

 

しかしさすがに50の声を聞いたあたりから

「ごまかし」は通用しなくなった。

 

 

 

 

 

ブログ用67

 

 

 

 

 

そこでまず考えたのは

「体重を落とす」際に一番手っ取り早いのは

 

 

 

「食べないこと」だと思った。

 

 

 

「食べない」といっても全くの断食状態ではなく、

極限ギリギリまで「粘る」ということである。

 

 

 

昨今、巷では空前の「ダイエットブーム」であり、

 

 

「ファスティング」

 

 

「プチ断食」

 

 

「置き換えダイエット」

 

 

「断捨離」 などの

 

 

「流行語」が横行している。

 

 

 

「ファスティング」などという言葉は

以前は全く聞いたことがなかった。(笑)

 

 

 

特に意識の高い女性間で爆発的に流行しているが、

どれもこれもダイエットとは言え

「お金がかかる」方法ばかりに思える。

 

 

 

 

ブログ用66

 

 

 

食事の代わりに「スムージー」?

 

 

「◯◯水」?「△□ゼリー」?

 

 

などなど、けっこう値段の高いものばかり。。。

 

 

 

 

私も数年前にこのうち

「ゼリー」で「一食置き換え」を試したが、

それなりの効果はある様に思えたものの、

コスパが高いので結局続ける気にはならなかった。

 

 

 

 

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ここで私が考えたのは以前TV番組で、

かの格闘家の小川直也氏が語っていた言葉を思い出した。

 

 

 

小川氏はご存知の方はわかると思うが、

柔道時代は巨漢であったが、

筋肉質というよりはやや「肥満」に近い印象だった。

 

 

 

それが格闘家に転身して

一躍脚光を浴びる様になった時には

「ホレボレする様な肉体」に変身していたのだ。

 

 

 

もともと長身である彼が、

まさに「逆三角形」の肉体改造に成功して登場した際には

久々に日本人の格闘家として

世界のトップに君臨できる人間が出てきたと思わせた。

 

 

 

 

ブログ用58

 

 

 

 

事実彼は怪我により引退するまでに、

数々の名勝負と日本中の期待と注目を集めていたのは言うまでもない。

 

 

 

インタビュアーが小川氏に、

 

 

 

「どうやって柔道時代の身体から現在の体型に変えたのですか?」

 

 

 

すると小川氏は

 

 

 

「ただ炭水化物減らしただけですよ」。。。

 

 

 

 

 

私は実践者である彼のその言葉をずっと心に留めていた。

 

 

 

 

 

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断食までいかなくとも

減食と食事の種類を考えるだけでも減量は可能であると。。。

 

 

 

しかし「食べなければ体重は減る!」

というのはまぎれもない事実である。

 

 

 

私は手始めに休みの日で仕事等に影響がない

「ヒマな日」を選んでまず限界まで食べるのを我慢してみた。

 

 

 

朝を軽く食べ、

その後お昼を過ぎても食べずに

夕方辺りまで我慢して、

どうしても空腹感に苛まれる頃に

少しの「スナック系」。。せんべいやクッキーなど少量で補給する。

 

 

 

すると空腹状態にすこし入れることで

僅かな「妥協」が生まれてまた数時間保てる様になる。

 

 

 

そして夕食に普段よりは軽めの食事を摂る。

(この際にご飯などをやや少なめにする)

 

 

 

 

 

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このパターンを数回行なう

徐々に身体の方からに慣れてくるのだ。

 

 

 

但し、この間にいわゆる

「大食い」などのストレス解消策をとると

一発で元に戻ってしまうので要注意。

 

 

 

つまり物事なんでも共通。。。

 

 

 

「最初が一番辛い」。。。が、

 

「けっこうすぐに慣れる」ものなのだ。

 

 

 

また私は元々お酒は

それほど多くは飲まない方で、

夕食の時でも飲まない日もあり

すぐに食べ始めるタイプであった。

 

 

 

更に外食より「家食」

すなわち自炊が多くこれは一見健康的に思えていた。

 

 

 

しかし実はここに落とし穴があり、

独身の私は自炊でもつい多めに作ってしまい、

それを残さず完食してしまう習慣になっていた。

 

 

 

すなわち外食時より家のほうが多めに食べて

満腹感だけを求めていたのだ。

 

 

(この辺が独り身のため制約がなく愚かなところ。。(苦笑))

 

 

 

そこでそれほど飲酒をしなかった私は、

むしろ毎日晩酌をしてそれに合わせた

「美味しいつまみ」を少しずつ食べる時間を多めにとってみた。

 

 

 

 

 

ブログ用57

 

 

 

 

 

するとお酒を飲みながらだと

食事のペースはやや緩やかになり、

ある程度のつまみで「満足感」を得られる様になる。

 

 

 

これはすでに多くの方々も

自然に行なっていることと思うが、

私にとっては単純な「食事法の改善」となった。

 

 

 

つまり以前は飲んでもすぐに

「大盛りご飯の定食」を食べていたのが、

「美味しいものを少しずつ」つまみで摂ることにより、

脳に少しずつ「満足感」を与えるようにしたのである。

 

 

 

すなわち「食べ物の質」をあげて

 

「量を減らす」ことに成功したのである。

 

 

 

 

ブログ用61

 

 

 

 

お米・ご飯類も一日一食で満足できるようになり、

その他朝はシリアル(グラノーラ)

昼や夜は麺類やパン系でもOKになった。

 

 

 

元々「炭水化物大好き人間」の大元である

「ごはん大盛り」を減らすだけで想像以上の減量が出来たのである。

 

 

 

この方式に身体が慣れた現在では、

普通に3食摂っても全く「リバウンド」しなくなった。

 

 

 

身体が「形状記憶」してくれているのだ。

 

 

 

もちろん食事の「絶対量」

以前より減ったのは事実だが、

「食事の質を上げた」ことによりむしろ

「満足感」は以前より確実に上がった。

 

 

 

ただこれは私の年齢なら

「当たり前の食事法」であり、

以前の学生時代の延長

のような食事を好んでいた私が

これにより変わったのは当然のこととも言えよう。(笑)

 

 

 


 

 

 

ちなみに現在の私の平均的な1日の食事例を挙げると、

 

 

 

 

朝 

 

 

・フルーツグラノーラ100〜150gに牛乳(はちみつ少量を加えて)

・少しの「豆」類とチーズ一切れ

・ブラックコーヒー1杯(小さじ一杯のココナッツオイルを加える)

 

 

 

ブログ用59

 

 

 

 

 

 

・野菜を多めにいれたラーメン

・パスタ

・おにぎり1〜2個

・チャーハン(普通盛り)   etc.

(以上のうちのどれか一品)

 

 

 

 

ブログ用59

 

 

 

 

 

 

 

・缶ビール1本

・つまみ類に野菜を添えて(魚系、肉系)を1〜3種

・主食(ごはん、麺類等)

・汁物(みそ汁・スープ等)

 

*食後に必ずデザート(スウィーツ好きなので...(笑))

 

 

 

 

ブログ用55

 

 

 

 

ブログ用49

 

 

 

 

 

以上のようになり、

けっこう「普通に食べている」といった印象だと思う。

 

 

 

基本私は家での「自炊」がメインであるが、

外食の際もこの範囲を出来るだけ越えないようにしている。

 

 

 

要は「習慣」であり、「慣れ」である。

 

ファスティング、断食、や

 

「無理な我慢」などせずとも充分にダイエットは出来るのである。

 

 

 

現在の私の平均体重は

59~61kgあたりを推移しており、

20代の頃のベストとほぼ同数値を保っている。

 

 

 

 

別に我慢もしていないし、

満腹感も充分に得ている。

 

 

 

 

ただ補足としては私は

1週間に平均4日ほどの運動は続けている。

(1〜3回のテニス・1〜2回の2時間ほどのウォーキング)

 

 

 

 

 

ブログ用56

 

 

 

 

 

この「適度な運動」との「相乗効果」があり、

元々の「運動体質」であった私にピッタリはまった方法

であるということはご承知おき頂きたい。

 

 

 

 

 

「お金はかけずともダイエットは出来る!!」

 

 

 

 

 

ブログ用69

 

 

 

 

 

 

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歳をとってから女性にモテる方法

目安時間:約 19分

 

 

 

 

歳をとってから女性にモテる方法

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我々人間、特に男はいくつになっても

女性にモテたいと願っている動物である。

 

 

 

またその気持ちが失せるようでは、

ある程度の若さや魅力は保てないと言えよう。

 

 

 

私の座右の銘でもあり大好きな言葉、

かの才人バーナード・ショーの名言.....

 

 

 

 

 

 

★「歳をとったから遊ばなくなるのではない、 遊ばなくなるから歳をとるのだ」★

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

に、代表されるように人生に

ワクワク感イキイキ感がないと

どうにも魅力のない人間になってしまう。

 

 

 

しかしただ闇雲に遊べば良いというものでもない。

 

 

 

ハチャメチャな遊び方いつも泥酔してしまうようでは、

当然のことながら女性からソッポを向かれるのは間違いない。

 

 

 

遊びながら女性にモテれば言うことはないし、

何よりこんな楽しいことはないはずだ。

 

 

 

ではどうすれば歳をとっても

女性にモテる男でいられるのか!!??...

 

 

 

一言で云うなら「ダンディ」である事、

またそう言われることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では「ダンディ」と言われるには

どうすれば良いのだろうか??....

 

 

 

ある程度の歳をとった男だけの特権であり、

特に女性から見ると

 

「尊敬できる」

 

「包容力がある」

 

「知性が感じられる」

 

「お洒落である」

 

などなど...様々な言葉が当てはまるが、

一言で例えるならばまず

「ジェントルマン」であると言うこと。

 

 

 

若者にはまだ身に付いていない、

又はまだ分かっていない

人生経験のなせる「技」を大いに活用することである。

 

 

 

 

英語のQuote(クウォート)にこんな表現がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Girls want Attention, Women want Respect

少女は注目を好み、大人の女性は尊敬を好む

 

 

 

 

 

つまり若い女性たちは

その容姿や美貌を賞賛されることに喜びを感じるが、

 

成熟した女性たちには

一人の人間としてその存在や人生に敬意を払い、

認めてもらうことが重要であるということ。

 

 

 

 

この辺りをしっかりと心に留めて

女性と接することが大事である。

 

 

 

 

もちろん、若い女性たちにも敬意を払い、

大人の女性たちにもその美しさを讃えること

が重要なのは言うまでもない。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

そこでひとつ重要なポイントになるのが

 

。。。。「マナー」である。。。。

 

それも「大人の男」としての....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特に初対面の時の接し方、

態度や第一印象はそのまま好感度に直結するし、

例え直接対面しないメールやSNSでのやりとりでも

丁寧さを忘れてはならない。

 

 

 

 

いきなり「ため口」をきいたり、

上から目線や馴れ馴れしい言葉使いで接しては

一部を除いて殆どの女性たちから引かれてしまう。

 

 

 

 

どの世界でも「優しさ」を忘れた男は、

女性の「恋愛対象」から真っ先に除外されてしまうのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは礼儀正しく丁寧に接することが望ましい。

 

 

 

「年上のオジ様」から丁寧に接せられて、

すぐに悪態をつく女性はあまりいないものだ。

 

 

 

また車の乗り降りの際や、

店に入る時などに

サッとドアを開けて

女性をエスコートする姿勢も忘れたくない。

 

 

 

我々日本男児が最も疎いとされている点で、世界的にも低評価の部分)

 

 

 

 

 


 

 

 

 

もうひとつ是非ともトライして頂きたいのが、

 

ファッションを中心とした「身だしなみ」である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いわゆるオジさんの代名詞である

 

「臭い」「汚い」「ダサい」

 

の印象づけは極力避けたいところだ。

 

 

 

歳をとっていても身だしなみに気を使い、

清潔感があるお洒落なオジ様

「ダンディ」の称号を得るのに限りなく相応しい。

 

 

 

だからといって

何時でも何処でもスーツとネクタイで行けば良い、

というものでもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いわゆるワードローブが大事であり、

決してゴテゴテや派手になりすぎず、

 

歳に相応のそれでいてどこかお洒落な雰囲気

 

を醸し出せる着こなしが望ましい。

 

 

 

ここで重要なのは、

自分の若い時や現代の若者が着ている服装が

必ずしも今の自分にも似合うと思わないことだ。

 

 

 

 

自分が若い頃に着ていた衣服は

体型や時代の変化などもあり、

いつの間にか似合わなくなっていることが殆どである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特にラフすぎるスタイル

ヨレヨレのT-シャツをはじめとするシャツ類、

 

ダブダブのパンツなどはオジさんが着ると

単にだらしなくみすぼらしい印象となってしまう。

 

 

 

それこそ「生活に疲れた親父」と化してしまう。

 

 

 

同じT-シャツやポロシャツにデニム

などのカジュアルなスタイルでも、

 

素材の良い上質な物、

体型にあっているものを選んで着用したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとは自分に合った

「色の組み合わせ」を理解することだ。

 

 

 

世の中が不景気になってくると、

人々の着る服の色は「白と黒」が多くなってくるという。

 

 

 

特に我が国、

日本ではどちらかと言うと

赤や黄色などの派手な色は控えられる傾向にあるが、

 

例えばこれが週末や連休中であったり、

晴天で気持ちよい日であったりすれば

それこそ自他ともに「ウキウキ感」を発する要因とも成りうる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初老の白髪の紳士が赤いポロシャツに白いパンツスタイル

 

を堂々と着こなしていると、

 

見ているこちらまで楽しくなってくるものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただあまり派手な色同士の組み合わせは好ましくないし

(赤いシャツに黄色のズボンとか)、

特に柄物の重ね着等にはぜひ気をつけたい。

 

 

 

 

年齢を追った際は柄物は似合いにくくなることが多く、

その選定には極力注意が必要である。

 

 

 

派手目の柄の場合は、

一点のアクセント的なものが望ましい....

 

シャツの襟や袖部分、

ベルトやネクタイ、またはマフラーやストールなどの

サブアイテム等がベスト。

 

 

 

 

もしジャケットなどメインアイテムに柄物を選んだ場合は、

その他のパンツやインナーなどはシンプルな色にするのが無難である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、もし何色を着るか迷ったら

「白」を選べばまずは間違いない。

 

 

 

「黒」....でも間違いではないが、

上質なものでないと「暗さ」→「悲壮感」

が先行しやすいので注意が必要だ。

 

 

 

白でも黒でも素材の良いもの

ある程度品質の良いものが望ましく、

「安っぽさ」が出るとこれは全く逆効果となるので要注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またカジュアルなシーンでは、

ダークな色の組み合わせはあまりオススメは出来ない....

 

(黒のシャツに紺やグレーのズボン等)

 

 

 

ひじょうに「暗い」イメージとなり、

スタイルの良い若者たちとは違い

「ただ地味なだけ」的な印象を与えてしまう。

 

 

 

もしダークな組み合わせを選ぶのであれば

それこそ上質なスーツにシルクのシャツ...

など素材にこだわれば問題ないであろう。

(但しこの場合は靴も上質な物が必要となる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歳をとったら「白」を中心に。。。。

は、決して間違いではないが、

 

だからと言ってビジネス用のYシャツ1枚

で出かければ良いという誤解はくれぐれもなされないように...。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

やはり一番のキーワードはワードローブである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その場面場面に合った着こなし術をマスターすることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、歳をとってから女性にモテる方法として、

 

 

ここでは主に「マナー」と「ファッション」

を中心に述べたが、

 

 

 

いくつになっても「ダンディですね」....

と言われたいものである。

 

 

 

 

またその為の努力はぜひとも惜しまないで頂きたい。

 

 

 

 

 

ぜひとも外見も内面もカッコいい

 

” Cool  なオヤジ!」...

 

を目指そうではありませんか!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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