歳をとってから女性にモテる方法

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歳をとってから女性にモテる方法

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我々人間、特に男はいくつになっても

女性にモテたいと願っている動物である。

 

 

 

またその気持ちが失せるようでは、

ある程度の若さや魅力は保てないと言えよう。

 

 

 

私の座右の銘でもあり大好きな言葉、

かの才人バーナード・ショーの名言.....

 

 

 

 

 

 

★「歳をとったから遊ばなくなるのではない、 遊ばなくなるから歳をとるのだ」★

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

に、代表されるように人生に

ワクワク感イキイキ感がないと

どうにも魅力のない人間になってしまう。

 

 

 

しかしただ闇雲に遊べば良いというものでもない。

 

 

 

ハチャメチャな遊び方いつも泥酔してしまうようでは、

当然のことながら女性からソッポを向かれるのは間違いない。

 

 

 

遊びながら女性にモテれば言うことはないし、

何よりこんな楽しいことはないはずだ。

 

 

 

ではどうすれば歳をとっても

女性にモテる男でいられるのか!!??...

 

 

 

一言で云うなら「ダンディ」である事、

またそう言われることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では「ダンディ」と言われるには

どうすれば良いのだろうか??....

 

 

 

ある程度の歳をとった男だけの特権であり、

特に女性から見ると

 

「尊敬できる」

 

「包容力がある」

 

「知性が感じられる」

 

「お洒落である」

 

などなど...様々な言葉が当てはまるが、

一言で例えるならばまず

「ジェントルマン」であると言うこと。

 

 

 

若者にはまだ身に付いていない、

又はまだ分かっていない

人生経験のなせる「技」を大いに活用することである。

 

 

 

 

英語のQuote(クウォート)にこんな表現がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Girls want Attention, Women want Respect

少女は注目を好み、大人の女性は尊敬を好む

 

 

 

 

 

つまり若い女性たちは

その容姿や美貌を賞賛されることに喜びを感じるが、

 

成熟した女性たちには

一人の人間としてその存在や人生に敬意を払い、

認めてもらうことが重要であるということ。

 

 

 

 

この辺りをしっかりと心に留めて

女性と接することが大事である。

 

 

 

 

もちろん、若い女性たちにも敬意を払い、

大人の女性たちにもその美しさを讃えること

が重要なのは言うまでもない。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

そこでひとつ重要なポイントになるのが

 

。。。。「マナー」である。。。。

 

それも「大人の男」としての....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特に初対面の時の接し方、

態度や第一印象はそのまま好感度に直結するし、

例え直接対面しないメールやSNSでのやりとりでも

丁寧さを忘れてはならない。

 

 

 

 

いきなり「ため口」をきいたり、

上から目線や馴れ馴れしい言葉使いで接しては

一部を除いて殆どの女性たちから引かれてしまう。

 

 

 

 

どの世界でも「優しさ」を忘れた男は、

女性の「恋愛対象」から真っ先に除外されてしまうのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは礼儀正しく丁寧に接することが望ましい。

 

 

 

「年上のオジ様」から丁寧に接せられて、

すぐに悪態をつく女性はあまりいないものだ。

 

 

 

また車の乗り降りの際や、

店に入る時などに

サッとドアを開けて

女性をエスコートする姿勢も忘れたくない。

 

 

 

我々日本男児が最も疎いとされている点で、世界的にも低評価の部分)

 

 

 

 

 


 

 

 

 

もうひとつ是非ともトライして頂きたいのが、

 

ファッションを中心とした「身だしなみ」である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いわゆるオジさんの代名詞である

 

「臭い」「汚い」「ダサい」

 

の印象づけは極力避けたいところだ。

 

 

 

歳をとっていても身だしなみに気を使い、

清潔感があるお洒落なオジ様

「ダンディ」の称号を得るのに限りなく相応しい。

 

 

 

だからといって

何時でも何処でもスーツとネクタイで行けば良い、

というものでもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いわゆるワードローブが大事であり、

決してゴテゴテや派手になりすぎず、

 

歳に相応のそれでいてどこかお洒落な雰囲気

 

を醸し出せる着こなしが望ましい。

 

 

 

ここで重要なのは、

自分の若い時や現代の若者が着ている服装が

必ずしも今の自分にも似合うと思わないことだ。

 

 

 

 

自分が若い頃に着ていた衣服は

体型や時代の変化などもあり、

いつの間にか似合わなくなっていることが殆どである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特にラフすぎるスタイル

ヨレヨレのT-シャツをはじめとするシャツ類、

 

ダブダブのパンツなどはオジさんが着ると

単にだらしなくみすぼらしい印象となってしまう。

 

 

 

それこそ「生活に疲れた親父」と化してしまう。

 

 

 

同じT-シャツやポロシャツにデニム

などのカジュアルなスタイルでも、

 

素材の良い上質な物、

体型にあっているものを選んで着用したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとは自分に合った

「色の組み合わせ」を理解することだ。

 

 

 

世の中が不景気になってくると、

人々の着る服の色は「白と黒」が多くなってくるという。

 

 

 

特に我が国、

日本ではどちらかと言うと

赤や黄色などの派手な色は控えられる傾向にあるが、

 

例えばこれが週末や連休中であったり、

晴天で気持ちよい日であったりすれば

それこそ自他ともに「ウキウキ感」を発する要因とも成りうる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初老の白髪の紳士が赤いポロシャツに白いパンツスタイル

 

を堂々と着こなしていると、

 

見ているこちらまで楽しくなってくるものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただあまり派手な色同士の組み合わせは好ましくないし

(赤いシャツに黄色のズボンとか)、

特に柄物の重ね着等にはぜひ気をつけたい。

 

 

 

 

年齢を追った際は柄物は似合いにくくなることが多く、

その選定には極力注意が必要である。

 

 

 

派手目の柄の場合は、

一点のアクセント的なものが望ましい....

 

シャツの襟や袖部分、

ベルトやネクタイ、またはマフラーやストールなどの

サブアイテム等がベスト。

 

 

 

 

もしジャケットなどメインアイテムに柄物を選んだ場合は、

その他のパンツやインナーなどはシンプルな色にするのが無難である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、もし何色を着るか迷ったら

「白」を選べばまずは間違いない。

 

 

 

「黒」....でも間違いではないが、

上質なものでないと「暗さ」→「悲壮感」

が先行しやすいので注意が必要だ。

 

 

 

白でも黒でも素材の良いもの

ある程度品質の良いものが望ましく、

「安っぽさ」が出るとこれは全く逆効果となるので要注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またカジュアルなシーンでは、

ダークな色の組み合わせはあまりオススメは出来ない....

 

(黒のシャツに紺やグレーのズボン等)

 

 

 

ひじょうに「暗い」イメージとなり、

スタイルの良い若者たちとは違い

「ただ地味なだけ」的な印象を与えてしまう。

 

 

 

もしダークな組み合わせを選ぶのであれば

それこそ上質なスーツにシルクのシャツ...

など素材にこだわれば問題ないであろう。

(但しこの場合は靴も上質な物が必要となる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歳をとったら「白」を中心に。。。。

は、決して間違いではないが、

 

だからと言ってビジネス用のYシャツ1枚

で出かければ良いという誤解はくれぐれもなされないように...。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

やはり一番のキーワードはワードローブである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その場面場面に合った着こなし術をマスターすることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、歳をとってから女性にモテる方法として、

 

 

ここでは主に「マナー」と「ファッション」

を中心に述べたが、

 

 

 

いくつになっても「ダンディですね」....

と言われたいものである。

 

 

 

 

またその為の努力はぜひとも惜しまないで頂きたい。

 

 

 

 

 

ぜひとも外見も内面もカッコいい

 

” Cool  なオヤジ!」...

 

を目指そうではありませんか!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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  1. […] まだまだ女性にモテたいし、洋楽のカラオケも歌いまくりたいし、セブやパラワン、バングラオなどの島々のビーチリゾートにも行きたいし。。。 […]

  2. […] まだまだ女性にモテたいし、洋楽のカラオケも歌いまくりたいし、セブやパラワン、バングラオなどのビーチリゾートにも行きたいし。。。 […]

  3. […] これは当ブログ内の記事 「歳をとってから女性にモテる方法」でも詳しく述べている。 […]

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